第104回 平成310219
競馬女子・藤田菜七子ネタ

売上増22億円 藤田菜七子騎手、初G1の影響

売り上げ増22億円の女・藤田菜七子騎手、初G1の影響 2019年 2月17日に東京競馬場で行われたフェブラリーSだが、藤田菜七子G1騎乗の効果があらゆる面に波及し、全ての面において例年...
2019年初のJRA・GⅠフェブラリーSの展望 今週は2019年初のJRA・GⅠフェブラリーSが東京競馬場で行われる。ダート戦などのダービー後に、古馬扱いとなる3歳馬(現4歳馬)が、旧...
藤田菜七子、JRA女性騎手初のG1騎乗決定 先週、東京競馬場で行われた根岸Sを、O.マーフィー騎手の騎乗で勝利し、フェブラリーSの優先出走権を獲得した「コパノキッキング」だが、レース後...
2019年注目の注目馬〜古馬編 前に競馬コラムで「2019年注目の注目馬と期待値〜クラシック編」を書いたのだが、「古馬編」を書くのを忘れてたので、書くことにするw昨年のこの路線は201...
2019年の注目馬と期待値〜クラシック編(牡馬) 2019年の注目馬(牡馬)はなんといってもホープフルSを勝ったサートゥルナーリアだろ。父はロードカナロア、母のシーザリオは日米オークス...
競馬界に新風、2018有馬記念優勝・ブラストワンピース 2018有馬記念グランプリは、出走馬中唯一の3歳馬であったブラストワンピースが優勝した。菊花賞では1番人気に応えられず5着と敗戦...
2018有馬記念のスペシャルコラボ企画は「有馬戦士ガンダム」 今週はいよいよグランプリ有馬記念だ。1年最後の祭典として、今年は「有馬記念」について数週間にわたり競馬コラムを書いてきた。...
2018有馬記念、レイデオロの勝算は? 前回の競馬コラムでは「2018有馬記、オジュウチョウサンの勝算は?」というタイトルで記事を書いたので、今回は前回に続き、有馬記念2018年のファ...
2018有馬記念の注目馬は、オジュウチョウサン 2018有馬記念の注目馬はファン投票3位のオジュウチョウサンだ。オジュウチョウサンに勝算はどれほどあるのか?そもそも、2018年有馬記念...
2018有馬記念で話題の注目馬、オジュウチョウサン 2018年の有馬記念は、現時点では今年の天皇賞(秋)を勝ち、且つ昨年のダービー馬でもある1番人気のレイデオロが有力視されている...
野球評論家の野村克也は、今年のプロ野球日本シリーズ優勝の立役者、ソフトバンクの『甲斐キャノン』こと甲斐拓也の『瞬時の判断力』を絶賛していた。競馬界の『瞬時の判断力』で見事だったのは先日の11月18日(...
「2006年凱旋門ディープインパクト事件」とは? 先週、ヒナクイックワンのドーピング問題に揺れる岩手県競馬について競馬コラムを書いた。先週の競馬コラムの最後に「ドーピング問題」として最...
地方馬でドーピングが発覚! 地方馬のヒナクイックワンから、筋肉増強剤である「ボルデノン」という禁止薬物が検出された。引っかからなければ間違いなく効果のある薬物なので、当然ながらオーナー...
一口馬主界のレジェンド 先週の土曜東京9Rにおいて南部特別を勝った「障害界の帝王」オジュウチョウサン。「JRAのコラボ企画」の競馬コラムの時に触れたけど、そのオジュウチョウサンのここ2...
モレイラの試験、結果発表 昨年のこの時期にもてはやされた流行語は「忖度」だった。競馬界でも武豊と、キタサンブラックが内枠ばかり引き当てる「忖度」が話題になってたね。この秋は、夏の札幌開...
今年の7月、1人の調教師の飲酒運転により、厩舎の勢力図に大きく影響が出て来た。…その話の前に「厩舎のおさらい」をしておこう。関東では安泰の上位3トップの厩舎は、藤沢和雄厩舎、堀宣行厩舎、国枝栄厩舎。そ...
前代未聞の 大珍事が発生した。その事件が起こったのは10月13日(土)の新潟6R 施行距離はダート2,500mで起きた。新潟ダートの2,500mはスタートしてから1度ゴール板を通過し、もう1週して2度...
武豊騎手の 4000勝…というのは、おそらく今の競馬の制度上抜かれることのない記録だろう。武豊騎手はこれからも現役を続けるだろうし、今年も現時点で58勝しているので、怪我なく無事に騎乗し続けて、コンス...
競馬のジョッキーが手に持つ鞭(ステッキ)がある。ちょっと個人的に気になったので今回、調べてみた。…というのも、丁度2018年9月13日のNumberWebの記事に、道具の「しなり」にこだわりを持つ騎手...
今回の競馬コラムは、少し余談からはじめる。初打席から時の人となり米大リーグ、エンゼルスに所属する大谷翔平選手は、右肘の内側側副靭帯の損傷で、今期の投手としての出場は絶望となった。エンゼルスのドクターは...
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    競馬ネタを自分なりにまとめたようなものなので、気軽に読んでくださいw

    「競馬検証.com」は何人もの競馬好きスタッフによって検証したりしていますが、この「競馬ブログ」は基本的に私の個人的な主観で記事が構成されています。

    以前からサポートで書いているアシスタント的なメンバーは健在ですが、最近はどちらかと言うと先ずはこの「競馬検証.com」を 全ての面においてスタッフ全員が満足するクオリティに仕上げようと、検証やらなんやらと日々作業に追われている状態です。



  3. ブログまで「なりすまし」…主旨は「競馬の魅力を伝える」

  4. 我々が魂を削って作り上げた、当時はとても健全だった競馬検証サイト(口コミサイト)は「K氏」と、彼を取り込んだ悪質極まりない連中により盗まれました。 今では見るも無残なステマサイトに成り下がってしまいました。

    そんなサイトでも、当時もブログ形式でレポートを書き続け、2013年なんかは、キズナ、オルフェーヴル出馬の凱旋門賞を見にフランスまで行って現地レポまでしてきましたが、その気合いの入った現地レポートも今では何者か(競馬の知識の全く無い「K氏」にブログなど不可能)によって乗っ取られ、まるで私達が運営しているかの如く白々しく「なりすまし」でブログが更新されてます。(しばらく更新が止まっているようだが)

    乗っ取り実行犯とも言える「K氏」は 競馬に対しても無知のエンジニアで、文章力も無かったので、我々から盗んだ後は、しばらく別の人間が 書いていたのは間違いない。後ろで"寄生糸"を引いているのが業界の人間かとも思えるが、 「私のフリ」をしてブログを 更新し、ユーザーを騙しているのは見ていて 気味の悪いものでした。

    何年もかけて書いたものが乗っ取られ、純粋に競馬の魅力を伝えていたはずなのに、 最近では「いくら儲かった」とか、まるでサイト内で推薦しているサイトに登録さえすれば「アナタも金儲けができる」ってかんじの「ステマ」のような流れになっているのも超絶気分が悪く、

    最低なコラムにしてくれたものです。

    まぁ、グチっても返してくれそうもないし、そもそも犯罪犯してでも「我々のフリ」をして更新してるくらいだから、このまま平然と「自社運営の集客サイト」に成り下がって運営を続けるんだろう。
    我々の作ったサイトで違う運営者に騙される人が出ないことを祈っている。

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