第69回 平成300220
競馬の楽しみ方~調教師・厩舎編

解散厩舎エピソード

2月という時期は「厩舎が解散」する時期だ。この「厩舎が解散」って言葉に聞き覚えのない人もいるかもしれないので、簡単に説明すると、競馬の「厩舎」ってのは1つの厩舎に「調教師」と呼ばれるのは1人だけで「調...
今回のネタは、「競馬最強の法則」の安田康彦騎手のインタビューが面白かったので、引用及び参照しましたwズバリ、外国人ジョッキーと比べて、日本人ジョッキーに足りないものとは?既に引退した某ジョッキーに外国...
冬競馬まっただ中の競馬が続いてるが、今回の競馬コラムは個人的に前から書こうと思ってた、この時期ダートコースに撒かれる「凍結防止剤」について解説しよーと思う。「凍結防止剤」とは、書いて字のごとくダートコ...
雪にまつわる競馬の歴史先週は超絶・寒かったけど、今日は多少マシか。…しかし今週中にもまた大寒波が襲ってくるという予報(あくまでも)が出ているらしい。来週の競馬は三日間開催も控えているので、開催中止とか...
外国人勢の秘策今回の競馬コラムのタイトルは、ズバリ「外国人勢の秘策」だ。これまでメディアに出ることがなかったネタであるが、つい最近、Mデムーロの弟であるCデムーロがポロっと喋ってしまった(>人<;)こ...
先週は危うく京都が雪で中止になりそうだった。なんとか開催できてホッとした。さてさて、先週は「3歳牡馬の展望」について書いたから、今週は「牝馬編」について書こうと思う。2018年、牡馬ほどではないが、「...
今年の3歳牡馬はコイツだ!2018年、最初の競馬コラムだなーw毎年この時期になると来年のクラシックは云々となるのだが、ほんの1ヶ月前はワグネリアン(栗東・友道)が抜けていると言われていたけど、ここ最近...
とうとう有馬記念が終わっちゃいましたねーー。しかし、後にも先にもあんな盛大なセレモニーは見たことなかった。北島三郎が、愛馬キタサンブラックのために曲を作ったのも、サブちゃんならではの演出。「キタサンブ...
毎年恒例の有馬記念ウィーク、昨年はシン・ゴジラとのコラボレーション企画だったが『シン・アリマ』が大変好評だったようだね。そして今回2017有馬記念でJRAが コラボレーションしたのは、あの、カプコンか...
…とうとうこの時が来た。テンション上がっているのが私1人ではないと思うので、一応ご報告までにw門別所属であったダブルシャープの中央移籍が、とうとう実現したのだ。血統的にも申し分ない馬で、今回人気の一角...
今週は阪神JF(ジュベナイルフィリーズ)だ。当初は札幌2歳Sの覇者ロックディスタウンと、アルテミスSの覇者ラッキーライラックの一騎打ちかなと思っていた。ともにオルフェーブル産駒で牝馬、今のところ牡馬に...
今週はチャンピオンズCだ。時間の経つの早いなー、ジャパンCも終わり、いよいよ2017年も年末の中山開催が始まると「師走(12月)」だなってかんじだね。さて、今週のG1は中京競馬場で行われるチャンピオン...
先週のマイルCSはまたデムーロかい。ムーアも乗れてないと言われながら完璧な騎乗かと思ったが、M.デムーロにしてやられたね。今更ながらに思い知らされたが、やはり騎手としてのポテンシャルが、日本人ジョッキ...
デムーロ、これで年間JRA G1、5勝目かい。それでもって今年のJRAのG1は16鞍全部乗って、馬券圏外がたったの5回。高額賞金を目の前にした時の勝負根性は凄まじいな。マジで。…で、調べてみたら、デム...
今週は エリザベス女王杯だけど、欧州がシーズンオフを迎えたこともあり、続々と海外の大物ジョッキーが日本へ飛来してますねー。エリザベス女王杯では、ルージュバックにムーア、トーセンビクトリーにアッゼニ、モ...
「手応えが良すぎて先頭に立つのが早くて焦りました。」いやあ、びっくりしたな、天皇賞秋のキタサンブラック。なんかスタートであおっている馬がいて、なんとなく黒と茶色のボーダーっぽい勝負服で、まさかと思った...
もう雨馬場はこりごりっすね(-。-; 先週の京都、東京開催の雨には参った。東京競馬場では日曜の芝のレースは殆ど皆んな外を回してたけど、土曜は内一頭分だけグリーンベルトが残ってて、そこを通る馬が何頭かい...
今週は菊花賞。今年の2017年 菊花賞は、空前の低レベルだそう。低レベルで話題の悲しい「2017年 菊花賞」だが、皐月賞馬のアルアインがいるだけまだマシと考えるか。その皐月賞馬アルアインを管理するのは...
今週は京都競馬場の秋華賞だな。今回は気になる馬について私の視点から分析していきたいと思う。色々と参考にして自分なりの見解も交えて厳選してみたので、参考までにドーゾ。【気になる馬】・アエロリットそりゃ、...
先週はなんとなく平穏な競馬で終わったなぁー。阪神で行われた神戸新聞杯も、ダービー馬レイデオロがダービー馬らしく勝ち、2着も夏の上がり馬キセキ、3着は春に不遇を囲ったサトノアーサーの巻き返しで結果人気通...
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  1. 「競馬検証.com」の競馬コラム(競馬ブログ)を書く。
  2. 競馬検証.com」の「競馬ブログ」は「競馬コラム」「重賞コラム」の2つに大きく分かれており、競馬速報として私の持っている情報や、考えていることをカテゴリーごとに分け、競馬ブログとして更新してます。競馬ネタをまとめたようなものなので、気軽に読んでくださいw

    「競馬検証.com」は何人もの競馬好きスタッフによって検証したり記事を更新していますが、この「競馬ブログ」は基本的には「私(馬将)」によって記事が構成されています。

    以前からサポートで書いているアシスタント的なメンバーは健在ですが、最近はどちらかと言うと先ずはこの「競馬検証.com」を 全ての面においてスタッフ全員が満足するクオリティに仕上げようと、検証やらなんやらと日々作業に追われています。
    なので、時期が来たらまた2人、もしくは3人で役割分担しながら書いていくかもしれませんが、当面は「私(馬将)」が競馬の魅力が少しでも伝わるように、競馬ブログを更新していきます。



  3. ブログまで「なりすまし」…主旨は「競馬の魅力を伝える」

  4. 我々が魂を削って作り上げた、当時はとても健全だった競馬検証サイト(口コミサイト)は「K氏」と、彼を取り込んだ悪質極まりない連中により盗まれました。 今では見るも無残なステマサイトに成り下がっています。

    そんなサイトでも、当時もブログ形式でレポートを書き続け、2013年なんかは、キズナ、オルフェーヴル出馬の凱旋門賞を見にフランスまで行って現地レポまでしてきましたが、その気合いの入った現地レポートも今では何者か(競馬の知識の全く無い「K氏」にブログなど不可能)によって乗っ取られ、まるで私達が運営しているかの如く白々しく「なりすまし」でブログが更新されてます。(しばらく更新が止まっているようだが)

    乗っ取り実行犯とも言える「K氏」は 競馬に対しても無知のエンジニアで、文章力も無かったので、我々から盗んだ後は、しばらく別の人間が 書いていたのは間違いない。後ろで"寄生糸"を引いているのが業界の人間かとも思えるが、 「私のフリ」をしてブログを 更新し、ユーザーを騙しているのは見ていて 気味が悪いものだった。

    何年もかけて書いたものが乗っ取られ、純粋に競馬の魅力を伝えていたはずなのに、 最近では「いくら儲かった」とか、まるでサイト内で推薦しているサイトに登録さえすれば「アナタも金儲けができる」ってかんじの「ステマ」のような流れになっているのも超絶気分が悪い。

    最低なコラムにしてくれたものだ。

    「K氏」にはスタッフ全員が裏切られ、突然シームレスに競馬検証サイトを乗っ取られたので「競馬ブログ」が誰によって書かれているかなど興味もないだろうし、知りもしないだろう。当然、私達が書いているものではない。
    ユーザーにとって、読み応えのある面白いものであれば、誰が書いていようと気にならないと思うが、「金が儲かったぞ」と言うようになると「競馬の魅力を伝える」というのとは「趣旨」が全く違います。いま、書いてる人は別の名前にしてほしい。

    実際、私もユーザーの立場だったらサイトが乗っ取られたとか言われても、「へぇー、そんなこともあすんだねぇー」くらいのもんで、別に知ったことじゃないですが、それよりも信頼して読んでいた競馬ブログに「意図」があって、書いてる人が替わっていたと知ると「ムムっ?」って思うし、どこが真実でどこがウソなのか情報をのものを信用できなくなってしまいます。
    最終的には自己判断ですがどこが真実を伝えているか が重要です。

    私の知っている知識や、スタッフとの会話で生まれるネタなんて、競馬雑誌や競馬新聞のコラムを書いている「プロ」の人たちの記事に比べると大したものではないのは知っています。でも、我々は競馬が好きで、クソみたいな競馬予想サイトのことは徹底的に暴いてやろう。と日々検証を頑張ってて、そんなスタッフ一堂が「面白い」と思えるネタを、今まで以上の渾身レポートを書いていこうと思い、真剣に書いています。
    競馬一筋・競馬ブログで、一頭と騎手の刻んだ物語を最速でお伝えしてますので、どうぞ宜しくお願いします。



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