競馬の騎手〜記憶に残った騎手、記録を残した騎手、期待値の高い騎手

  1. 競馬の「騎手」について

    競馬の騎手情報を集めるには

    これまで「競馬コラム」で幾度となく競馬の「騎手」について競馬コラムを書いてきた。

    知人と競馬談義になった時、互いの情報交換として「どういうところで騎手ネタ情報を入手し、普段どこを意識して騎手情報を見るか」などといった話にもなることがあるので、ここで2018年最後の総括を兼ね、個人的な見解が中心とはなるが『競馬の「騎手」について』まとめたページを作ることにした。

    因みに私の場合、まずは月曜日競馬ブックをチェックする。
    誰がどこの競馬場で乗るのかは一目でわかるので、これを最初にやるのはもう昔から。
    最近だと東西でルメールと デムーロが被っていないか?
    この二人が西と東に別れれば、自ずと有力馬が集中するので、このチェックは肝要だ


    次にどの騎手がどの厩舎の馬に乗るのかをチェックしてる。
    外国人騎手はあまり関係ないけど、日本人騎手の場合はフリーの騎手でも厩舎とのラインがあるので、そこを見るといい。


    「騎手と厩舎とのライン」とは

    関西で有名なラインといえば川田騎手と中内田厩舎。

    例えば中内田厩舎の場合、基本的に勝ち負けが期待できる馬には川田騎手を乗せる傾向にあるが、このラインを飛び越えて中内田厩舎の馬に「外国人騎手が騎乗するようなら」馬主の介入?などがあったのではないか?と見てる。
    その場合、これまでの傾向からして勝負度合いがかなり上がるからだ。

    また、川田騎手が空いているにも関わらず、格下の騎手と配してきている場合も、コレは勝負度合いが低いと私は判断している。(注:あくまでも個人的な見解)

    このように時間があれば「騎手と厩舎とのライン」をチェックするのがいい。
    ただ水曜までの時点では紙面でチェックできるのは特別戦のみなので、木曜の午後に出走馬が確定した後、見れる人は、競馬予想サイトで購入された「競馬予想」と合わせて全レースを見ることをオススメする。そうすることで自分の競馬も楽しめるからだ。



  2. 2020年注目騎手と、その期待値

    2020年期待の若手騎手、坂井瑠星とは

    2020年5月現在、今年デビュー4年目の22歳の「坂井瑠星騎手」に注目している

    坂井瑠星騎手の競馬学校時代の同期には藤田菜七子荻野極木幡巧也森祐太郎、それとギリギリ未成年で飲酒、泥酔して一か月の間、騎乗停止処分を受けていた菊沢一樹がいる。

    坂井瑠星騎手の父親は大井競馬で元騎手の坂井英光調教師で、叔父も笠松競馬の「坂井薫人」という元騎手の競馬一家で育った。

    因みに父の坂井英光は、南関東では「大井の黒豹」というニックネームで呼ばれていたのだが、その由来は単に顔が黒いことと、ブラジル人並みに濃い顔が特徴だったって説がある(笑)

    息子坂井瑠星騎手は母親似のようで、父親には全然似ていないw
    競馬界期待の若手騎手、坂井瑠星騎手の写真画像
     
    ↑2020年の注目騎手は、坂井瑠星




    坂井瑠星騎手の実力とは

    坂井瑠星騎手は父が騎手時代から大井競馬所属であったため、競馬学校卒業後は関西の矢作厩舎所矢作に厩属を打診した。
    何故、矢作厩舎かと言えば矢作調教師の父も大井で調教師をしていた縁もあり、打診に至ったという。

    ただ矢作調教師は厳しい人で「いくら大井繋がりだからといって下手だったら預からないつもり」だったそうだが、結果的に厩舎所属となったのであれば、矢作調教師がその腕を認めたということなんだろう。

    その証拠に今では立ち位置は矢作厩舎の主戦と言っても過言ではなく、2019年の京都大賞典を自厩舎のドレッドノータスで勝っているのも、その実力と言えるだろう。

    ちなみに同期の中でJRA重賞3勝は最多
    2020年5月26日現在、通算勝利数の122勝は多いとは言えないが、長期のオーストラリア遠征を2度も敢行していることを考えれば、経験値といい数字的に見ても悪くないと言える。


    坂井瑠星騎手のオーストラリア遠征

    オーストラリア遠征では約一年間の滞在で16勝
    またデビュー2年目の2017年にはオーストラリアのアデレード地区のトップトレーナーであるライアン・バルフォー厩舎に所属し、同年11月に帰国するまで主戦騎手として活躍した。

    デビュー2年目のジョッキーがオーストラリアのトップトレーナーから主戦を任されるのは異例だろう。
    この頃からグングン実力を伸ばしていき、今では将来が期待できる若手ジョッキーの1人となった。


    2020年の坂井瑠星騎手

    2020年に入り所属厩舎である矢作厩舎の主戦となり、3場開催時でもローカル開催に回らず常に中央場所で騎乗し、自厩舎のみならず他厩舎の勝ち負けが見込める馬の騎乗依頼もどんどん増えてきている。

    日を追うごとに腕が上がっている証拠と言える。

    今年はJRA重賞は今のところ未勝利だが4月に行われた交流重賞の東京スプリントでは自厩舎のジャスティンに騎乗し、コパノキッキングに騎乗した同期の藤田菜七子を粉砕した。

    この期にデビューしたジョッキーは人気なら藤田菜七子
    2020年、今の実力は坂井瑠星

    今後、坂井瑠星騎手の人気は今度ますます伸びることだろう。
    メルカリで少年のような坂井瑠星騎手にもらったサイン色紙が999円で売っていた
    もしかすると10年後には価値が出てるかも。


    他にも菊沢一樹、小幡巧也も重賞を勝っており後に黄金世代と言われる可能性の高い世代と言える。

    同期ジョッキーにしても父に騎手を持つ二世ジョッキーのデビューが最近目立っているが、おそらく坂井瑠星騎手はアッサリと父を超える騎手になるだろう。



  3. 2019年注目騎手と、その期待値

    2019年期待の若手騎手、松山弘平とは

    私が個人的に考える2019年注目騎手は、ずばり「松山弘平騎手」だ。

    昨年の皐月賞をアルアインで勝利した松山弘平騎手だが、当時は知名度も低く、一応は皐月賞を勝たせたということでダービーまでは連続騎乗となってたが、その後は主戦から外れるという屈辱を味わっている。

    ただ松山騎手は、そのベビーフェイスに似合わぬ反骨心を見せ、今年は現時点でキャリアハイの79勝をマークしているのだ

    全国リーディングは現在9位で、その「下」に武豊騎手がいるのであれば堂々と「ベストテンジョッキー」の座を手に入れたと言えるのではないだろうか。
    2019年の注目騎手は松山弘平騎手

    ↑2019年の注目騎手は、松山弘平



    2019年の松山弘平騎手の実力は?

    デムーロ騎手と ルメール騎手は別格としても、日本人騎手限定では7位、しかもベストテン内にいるジョッキーの中で最年少(28歳/2018年時点)ならば間違いなく未来を担う騎手の最右翼で、既に「若手のホープ」という範疇からも抜け出せそうな勢いだ。

    松山弘平騎手のエージェントを務めるのは専門誌「優馬」の櫻井眞人氏なのだが、櫻井氏は松山騎手の他に、和田騎手も担当している。
    2、3年前まででしたらこの二人の序列は「和田」>「松山」だったのだろうが、今年は和田騎手の怪我があったとしても勝利数では松山騎手は和田騎手を上回っている。

    さらにキャリアハイを続けるようなら「松山時代」の到来は間近と言えるかもしれない。


    その後の松山弘平騎手は?

    (追記:2020/5/27)
    松山弘平はデビュー時に所属していた厩舎が池添兼雄厩舎だったので、あまり厩舎力が無かったため目立たない存在だった。
    フリーになってから、何かきっかけを掴んだかのように化けた。
    もぅ30歳過ぎなので遅咲きジョッキーとはなったものの、上はルメール、川田、武豊の全国リーディング4位のとこまでやってきた。


  4. 2018年、騎手ネタの総括

    2018年騎手総括として「記憶に残った騎手」

    記憶に残った騎手」…このテーマに於いては、どう考えてもブッチギリで記憶に残ったのは、前に「競馬コラム」でも書いたゴール板を間違える周回誤認事件を起こした「山田敬士騎手」だ。

    この「前代未聞の珍事件」はあまりにも反響が大きく、数多くのメディアで取り上げられたので、競馬知らない人も見ただろう。


    改めて1人の騎手ではなく「騎手」を別の角度からも見てみたいと思う。
    …そう考えた時に思い浮かぶのは、ジャパンC週に行われた「過去に印象に残った外国馬は?」というインタビューを東西の騎手にした時、私の想定外の答えを複数人の騎手が語っていた、各騎手の答えが印象的だった

    平地免許しか取得していない騎手は、過去のジャパンCで好走した馬に対してそれぞれの印象を語ってたのだが、時はジャパンC週ということもあり、一ヶ月後に控えた有馬記念にオジュウチョウサンが参戦(→有馬記念回顧)するという話で盛り上がっていた時期でもあったため、障害免許しか持っていない騎手にもインタビューしていた。

    すると、障害専門の騎手は、ほぼ全員が口を揃えてこう答えてた。

    「カラジですね」…と。

    「カラジ」はオーストラリアの障害馬だが、なんと2005年から2007年にかけて春の中山大障害を3連覇しているのだ。

    かつて「ダイユウサク」で有馬記念を制したベテランの熊沢重文騎手(50歳、平地、障害兼任)は「長いこと競馬に乗ってきて平地も障害も見てきたけど、外国馬が中山大障害を三連覇するなんてありえんと思いましたわ」って語っており、他にも西谷騎手なども同様の受け答えをしていた。

    だから有馬記念では残念な結果だった「オジュウチョウサン」の記録も相当に偉業なのだが「騎手」から見れば当時のカラジの走りも偉業だったのだろう。


    2018年騎手総括として「記録を残した騎手」

    2018年の競馬において「記録」といえば真っ先に思い浮かぶのが「ルメール騎手」なんだろうが、今回は第記録よりもトリビア的な珍記録にスポットを当てたいと思うw

    そしてその記録とは、
    現在JRA最年長騎手である「柴田善臣騎手」が保有する珍記録で、これまで柴田善臣騎手はずっと一戦で活躍しながらもクラシック未勝利&クラシックオール2着持ちという、おそらく誰も真似のできない、面白い記録を保有している。
    息の長い騎手だから、こんな記録もあるんだな。


    その後の山田敬士騎手は?

    (追記:2020/5/27)
    前代未聞のチョンボで騎乗停止になったが、性格がいいのか馬主ウケもよく馬は回ってきている
    ただ、エージェントも付けず、自厩舎である小桧山厩舎もイマイチなので、馬質が悪いので残念。
    ただ腕はソコソコなんでよく穴馬を連れてくるジョッキーという印象だ。


優良競馬予想サイトを探すなら、競馬予想サイト検証.COM

競馬予想サイトを検索

検索
競馬予想サイトを検索!

無料予想のある、優良競馬予想サイト

優良競馬予想サイトを探すなら、
競馬予想サイト検証.COM

競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

U-LINE(ユーライン)という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

U-LINE(ユーライン)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

4月30日から開始した、U-LINE(ユーライン)が提供する無料情報の長期検証だが、5/221ヶ月経った
その間的中したのは初日の1回だけ(9.5倍のガミ)で、その後は7連敗となり、1ヶ月の回収率は、わずか 12%となった。(今回もだがユーラインは軸馬の精度が低い)

さて今回検証する無料予想は、5月21日の中京5R3歳未勝利、本命推奨馬は競馬新聞等で◎と○が並んでいる、⑥サカジロゴー(2人気)から。
鞍上は高倉騎手であり、今年まだ4勝と今ひとつ冴えない成績であり馬自身も勝ち切れないレースが続いることから、この時点で既に不安でしかない

結果的には、 1着▲③デビットバローズ(1人気)
2着△8ダノンフロイデ(4人気)
3着○②ショウナンパラボラ(3人気)
と、1〜4番人気の上位人気での決着なのだが、◎⑥サカジロゴー(2人気)が抜けという大失態

好位の外につけ勝負どころで前を捉えにいった◎サカジロゴーだが、4角で外に膨れており、直線に向いても加速し切れず5着止まり。
脚の使いどころがうまく噛み合っていなかった。▲③デビットバローズ(1人気)を何故軸にできなかったのだろう?

鞍上は川田騎手(今年67勝)であり、高倉騎手には申し訳ないが月とスッポン」である。

あおり気味のスタートでもロスなくハナを切れ、コーナーでガクッとペースを落とすと後続のプレッシャーもなく、直線に向いても楽な手応えのまま押し切っての完勝。

そして相手の中の1頭に指名していた△8ダノンフロイデ(4人気)が、中団からの競馬で向正面では少し促されていたが、最後までバテずに脚を使い、福永騎手の手綱捌きに応えて2着に入った。

さらには、○②ショウナンパラボラ(3人気)は鮫島駿騎手が騎乗。
スローのスタートから後方に下げたが、向正面に入りしばらくすると落ち着きを取り戻して内々を立ち回り、4角では微妙に外に膨れていたが、直線は進路を切り替えつつひと伸びし、最後は脚勢が鈍るも3着は確保した。

結局のところ、上位3着までをリーディング20位までに入っている騎手で占めるという結果となった。
要するに、早い時間帯のレースといえども「騎手の力量の差が出る」のだ。
よって、本命推奨にする時は騎手のデータも鑑みながら考えることをお勧めする。

アーニングインデックスという競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

アーニングインデックスという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

こんなのも当てられないのか?」と、レースを見直した。
予想サイトでここまで酷い買い目もなかなか無いだろう。
提供された土曜東京4Rは、オークス前日の9頭立ての3歳未勝利戦だ。

アーニングインデックスが提供してきた買い目は、3連複1頭軸流しの相手5頭。
この時点で2/3を買い目に入れていることになる。

プロ(有料サイト)として運営している立場上、無料情報とはいえ9頭中6頭を選択した以上、当てることは必須であり、最悪ハズれても軸を読み間違える程度ならしょうがない。

…しかし、その結果は、なんと本命推奨ルメール騎乗の4ミルヴィオ(2人気)は8着惨敗であり、相手馬に指定した内の1頭レーン騎乗の6アルバスドラコ(1人気)が、辛うじて3着という散々なものだった。

翌日のオークスで、久々となるGI制覇を遂げたルメールをにしていたわけだ。
午前中のレースではそこまで信頼が置けないのだが、4ミルヴィオ(2人気)は5ヶ月の休養明けということもあり、新聞でも◎はそれ程付いておらず、▲や×がパラパラという程度であった。

実際に、ルメール騎手が馬体に余裕があったと言っており、馬場入り後のテンションは少し高めであり出遅れもあって4角手前から押っつけ通しで、ラストは全く伸びなかった。
何でもかんでもルーメール騎手から行っても、確率論から言うと5回中4回は負けるわけだし、取れたとしても実入りは少ない。

一方の、買い目に選ばれなかった1着9エンドロール(4人気)と2着7ビーウォーター(3人気)であるが、買い目から斬る必要性があったのか?

血統的にも距離が保つだろうし、前半にゆったり運んだ方が良さそうなので距離延長で臨んできた9エンドロールは、終い勝負に徹して直線大外から上がり600mで一気に伸びて差し切っての1着となった。
そして、前走で未勝利突破のメドは立った7ビーウォーターは、後方から向正面で馬群の外から一気に動くと3角先頭。ペース判断は的確に、勝ち馬の決め手も上回っての2着。これら2頭を斬り捨てるとは、どういう競馬観をお持ちなのか?と質問したくなる。

7着2ウェルシュゴールド(9人気)や9着8チャレンジャー(7人気)は、あわよくば高配当になるかもという希望的観測でしかない。
「外国人騎手×人気薄」のパターンで簡単に獲れていれば、誰も苦労しない。素人予想である。
土曜がみっともない負け方をしたからか、翌日日曜は、何時間待っても無料情報が提供されなかった(笑)

大金星という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

大金星という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

大金星という競馬予想サイトの無料情報(無料予想)は1日に2鞍の買い目を提供する。
前週から2週間計8鞍見ていたのだが、その回収率は15%、因みにこんな感じだ。

5/14(4.7)、5/14(×)、5/15(7.3)、5/15(×)、5/21(×)、5/21(×)、5/22(×)、5/22(×)

今回検証するのは5月21日の中京6R3歳1勝クラス、買い目には「【馬単】4頭BOX」と記載があるが、5頭の馬番の表記がある。
よって点数は「12点」ではなく「20点」だ

これまで大金星が提供していた買い目はどれも「4頭」だったので、コレミスだと思うが、こういう基本的なことを間違わないよう今後改善してほしい。

大金星が選んだ5頭は
②スズカワールド(8人気)→9着
⑤コパノフランシス(13人気)→11着
⑥ハーツアズワン(1人気)→1着
⑩シンリミテス(6人気)→5着
⑪ウインアウォード(7人気)→8着
と、なんと辛うじて掲示板に食い込んだのが、たったの2頭という有様だ。

因みにこのレースを獲ったとしても、馬単は850円であり「12点」だったとしてもマイナス。

1着ハーツアズワン(1人気)は、好スタートから先行3頭の後ろにつけて、直線に向いても余裕綽々。引っ張ったまま逃げ馬を抜き去ると4馬身差での圧勝。
これは当然だが、2着⑨ライラボンド(2人気)と3着⑬フラップシグナス(3人気)に、何か不安要素でもあったのか?

2着ライラボンド(2人気)は、アオッて出て中団から追走し、直線では前をカットされたが、体勢を立て直してラスト100mで2番手に上が、3着フラップシグナス(3人気)は、外にヨレて出たこともあり、一旦引いて馬群の後ろでじっくり脚を溜めると、直線は馬群の外をひと追い毎に伸びたが、2着ライラボンドにクビ差届かなかった。
レース前の厩舎の話にも、取り立てて気になるような記事は見当たらなかった。

要するに、1番人気の⑥ハーツアズワンを選んだ以上は、オッズ的な旨味がないからその他の上位人気(2〜5番人気)をバッサリと切り捨てたのだろう。
オッズだけで見てるようでは、馬券は一向に獲れない。
まずは、来そうか来そうでないかの見極めから入らない限り、大金星が白星を増やすことはできないだろう。
最低最悪・無料競馬予想サイトランキング
競馬予想サイトの無料予想だけを使い続けた場合 、1日にかかる賭金や、1日1Rあたりの平均収支をランキング形式にしました。 口コミなどを基にした悪評サイトのランキングではなく 、⻑期間無料予想の検証を行った データを基に算出した、マイナス収支ランキング です。
順位 サイト名 金額
1位 一点予想屋本舗 ¥-52,882
2位 馬券コレクション(馬これ) ¥-47,985
3位 競馬チャンピオン ¥-36,286
4位 ビット競馬 ¥-27,414
5位 P4 ¥-25,781
6位 競馬レガシー(LEGACY) ¥-24,720
7位 インパクト(IMPACT) ¥-23,451
8位 騏驎(麒麟) ¥-21,830
9位 ダービータイムズ ¥-20,921
10位 高配当XXX ¥-19,913
順位 サイト名 金額
1位 一点予想屋本舗 ¥106,909
2位 馬券コレクション(馬これ) ¥60,000
3位 インパクト(IMPACT) ¥44,571
4位 競馬チャンピオン ¥44,143
5位 競馬レガシー(LEGACY) ¥43,800
6位 騏驎(麒麟) ¥40,000
7位 merit(メリット) ¥39,666
8位 ダービータイムズ ¥38,727
9位 高配当XXX ¥37,827
10位 P4 ¥35,000

競馬初心者向け競馬情報コラム

トップへ