■サイト名:

P4

■補足情報:

キャリーオーバー、鬼勝ち馬券情報局と同じ。高配当XXX、勝ちKEIBAとグループ?4P

無料予想の検証期間
約1ヶ月
無料予想の的中率
41%
無料予想の回収率
27%
  1. P4という競馬予想サイトの無料予想について

    P4の無料予想の提供場所

    P4という競馬予想サイトが提供する無料情報(無料予想)だが、会員ページの少し下がったところに無料プランとあるので、そこを押すと次のページで確認ができる。

    P4という競馬予想サイトの無料予想(無料情報)を確認する
    提供時間前だと「公開準備中」と表示されているので、公開されるまで待とう。



    P4の無料情報(無料予想)の詳細

    P4の無料予想の提供時間

    P4という競馬予想サイトの無料情報(無料予想)は「軸馬速報」を見ると分かるように、レース前日の夜21時頃には公開されている。


    P4の無料予想の内容

    P4で提供される無料予想(無料情報)は、1日2鞍

    基本的には毎回、馬連3連複2券種ずつ
    馬連」は15点で、1点あたり100円〜1000円推奨。
    3連複」は20点で、同じく1点あたり100円〜1000円を推奨している。

    つまり馬連で不的中だった場合は1鞍あたり1万 5000円のマイナスで、3連複で不的中だった場合は1鞍あたり2万円のマイナスになるということだ。

    P4で無料情報(無料予想)が提供されるのは有り難いが、残念ながら点数が多いので、当たってもガミることが多く、不的中だった場合は1鞍3万 5000円なので、無料情報とはいえかなりのイタイ。



  2. P4という競馬予想サイトの無料予想の検証結果

    P4という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

    P4という競馬予想サイトで提供された無料予想の買い目を抜き打ちで検証してみた。

    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/02/05(小倉4・小倉8R)

    P4という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    P4という競馬サイトの無料予想は、1日に2鞍提供されるのだが、2/5は2鞍不的中で合計-7万円のマイナス
    2/6は片方ハズレ、もうひとつが当たっててもガミだったので、2鞍合計マイナス-5万 1900円
    無料情報でもこれだけのマイナスだとシャレにならない。

    小倉4Rのレース検証
    今回検証するのは2/5の2レースで、まず先に小倉4Rは、4歳上障害未勝利戦である。
    このレースを選ぶということは、障害戦に長けた予想師でもいるのか(笑)

    10頭立てだったのが、1頭取り消して9頭立て
    P4側が選んだのは[1.2.3.5.8.9]番の6頭
    9頭中6頭も選んでくるのだから、よほど自信がないのだろう。せめて、4頭か5頭くらいでないと、当たってもマイナス回収なのは目に見えているのに、ここまで競馬が下手ならばそうも言ってられないようだ。
    人気順位を確認してみると、上記の番号順に[6.8.5.1.2.9]番人気であり、下位人気も入っているではないか?

    結果は[4-1-6]番で決しており、唯一2着の1アンブロジオ(6人気)だけが買い目に入っていた。
    1着の4ロイヤルアッシュ(4人気)と3着の6デストロイ(7人気)は抜けだ。
    サイト側が選んだ2ウエスタンアミーゴ(8人気)は競走中止だし、残りの4頭は4〜8着までと馬券に絡むことはできなかった。

    この買い目の予想師が「障害戦に長けている」と自負するのであるならば、即刻解雇するべきだと思う。

    小倉8Rのレース検証
    2鞍目の小倉8Rは、4歳以上1勝クラスである。
    未勝利戦は勝ったものの、頭打ち状態の寄せ集めマッチだ。

    ここは最初から9頭立てのレースで、P4が選んだのは[1.2.3.4.6.8]番の6頭
    やはりここでも9頭に対し6頭も選ぶ

    P4が選んだ馬の人気順位を確認してみると、上記の番号順に[5.3.8.6.7.1]番人気であり、上位人気から下位人気まで満遍なく入っている。
    その結果は[2-7-5]番で決しており、唯一1着の2ショウサンイチマツ(3人気)だけが買い目に入っていた。
    2着7マベルロンジュ(2人気)も3着5ナムアミダブツ(4人気)も抜けである。
    マベルロンジュの何がわかって抜いたのか、ナムアミダブツにどんな不安要素があったと言うのだ?

    このレースでは、買い目の残り5頭は4〜8着と、キレイに馬券に絡むことはできなかった。
    このサイトは4〜8着を当てる術に関しては「天下一品」なのかもしれない。…まぁ、そんな能力は一文の得にもならないが(笑)
    しかし毎回思うが「P4の担当、予想のセンス無いわ



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/12/05(中京1R)

    P4という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    12/4も、12/5も当たってたのもガミだったので、2日合わせて総額マイナス-10万 5200円にもなった。

    最低最悪・無料競馬予想サイトランキング」の「1日1Rあたりの平均収支」で最悪ランキングの2位の座は健在のようだ。

    さて、今回検証する12/5の中京1Rはチャンピオンズカップ(GI)と同じ舞台(1800m)のレースである。
    ソダシと同じ1枠1番に入った吉田隼人騎手に、テーオーケインズと同じ1番人気の松山弘平騎手。ダートではあるが本番を想定したレースであることには変わりない。

    それなのに、P4の予想担当者は1番人気のハナキリ(松山)と3番人気のナムラダイゴローを切った。
    これでは、当たるものも当たるまい。

    結果は、「8-7-2」となって、前出の2頭がワンツーである。松山騎手にとっては、チャンピオンズカップへ向けてのいい練習台になったのではないか。
    一方の吉田隼人(クリノヴィーナス)は、7着に惨敗していた。
    本番のチャンピオンズカップ(GI)も、同じような結果になったのは、果たして偶然か?

    結局のところ、P4の予想担当者が選んだ買い目は、7着,3着,6着,4着,9着,5着という結果。
    たったの9頭立てでも、レースの背景や騎手の思惑などを知らないから当てられない。それが競馬だ。



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/10/09(新潟9R)

    P4という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    見ると分かるように提供された2鞍ともハズレた。

    今回検証するのは2レース目の新潟9Rで、このレースは、1,2,3番人気の順番で決まったレースである。
    馬連BOXは15点→結果は480円
    3連複BOXは20点→結果は690円

    仮に当たっていたとしても完全なるトリガミだ。
    どんな馬券であろうと、的中した時にプラスにならなければ意味がない
    今回のようにガミってしまう危険性がある時は、点数を少なくした上に%で配分を変えるべきで、だから、事前に刻々とオッズが発表されるのだが、このP4という競馬予想サイトは常に「馬連・3連複」の点数も固定となっているため、今回もそのような臨機応変に対応することもない。

    1着の1 カズロレアート(1人気)と3着の8 キースローガン(3人気)を入れるのは当然だろう。
    しかし10頭立てのレースで、4 トリストラム(8人気→6着)や5 イサチルダイチ(9人気→8着)を入れる意味が分からない

    4 トリストラム16着→12着に、5 イサチルダイチに至っては障害9着→13着である。
    前走着順下位の方が「配当的に旨味がある」からとはいえ、これは理由の無い悪手でしかない

    いかにも、2走ボケしそうなローテーションであり、それほどパットしない調教タイムでもあった。
    こんな頭数の少ないレースで大穴狙いしても、大してオッズの恩恵は無いというのに。
    逆に少頭数のレースで、穴狙いして上位人気の馬を消すからこういうことになるのだ。

    10頭前後のレースなら、そこまで紛れはないし、揉まれることもない。
    穴狙いをするなら、それこそ16頭や18頭立てのレースだろう。
    配当の恩恵は、少頭数レースの比ではない。



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/08/15(小倉11R)

    P4という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    8/14小倉4R×(-35,000円)、小倉10Rガミ(-29,300円)、8/15小倉10R×(-35,000円)、小倉11R×(-35,000円)、2日でマイナス-13万 4300円という、無責任で最悪な結果となった。

    その中から今回は、小倉11R買い目検証となる。

    そもそも小倉記念ハンデ戦だと理解した上で、買い目を出したのであろうか?
    ハンデ戦競走の意味を分かっているのか?、疑ってしまう。

    ハンデ戦」とは実績のある馬ほど斤量がつけられることから、パワーバランスが均等になるように斤量を設定されており、人気順位が低い馬も上位にくる可能性が大いにあるレースだ。
    極端に言えば、全馬が同時にゴール出来るようにハンデを課せられているのだ。

    なのに、1〜7番人気の中から、ご丁寧に2着の7 ヒュミドール(5人気)を抜いた6頭で勝負している。(予想サイトとは言えない恥ずかしい素人買い目)
    このレースは1頭(アールスター)取り消しになっているから、9頭立てで6頭出して、馬連・3連複をハズすという滑稽な買い目なのだ。失笑でしかない

    1着の9 モズナガレボシ(6人気)を買い目に入れたのはヨシとするが、何故2着の7 ヒュミドール(5人気)を買い目からハズしたのか。幸英明騎手が、前日の最終レースで落馬した影響があるとでも考えたのか。(それすらも知らないかw)

    小倉記念前の8Rで5番人気で勝利しているのはどう説明する?…その前も、6レースに騎乗して3レース掲示板を確保していたぞ。

    あと、3着の10 スーパーフェザー(8人気)だが、騎乗者の名前を確認したのか?
    武豊騎手が小倉を得意としていることも知らなかった様だ(笑)
    最近こそ、夏場は北海道に遠征するから夏の小倉でのイメージは無くなったが、小倉と言えば武豊だろう

    9頭立てのレースを6頭チョイスして馬連すら獲れない、こんなP4にはにまったく価値を見出せない



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/06/20(札幌10R)

    P4という競馬予想サイトの無料予想(無料情報)の抜き打ち検証

    P4という競馬予想サイト無料予想は1日2鞍提供される。
    6/19阪神4R×マイナス35,000円阪神8Rガミマイナス10,200円6/20札幌6R×マイナス35,000円札幌10R×マイナス35,000円2日だけでトータル-11万 5200円となった。

    その内の6/20札幌10Rの検証となるが、まあ、1着の⑥ウエストンバート(1人気)は、小学生でも買い目に入れるだろう。
    なんと言ってもジョッキーは北海道の鬼、横山武史。いつもどおりにハナへ行った横山武騎手は押して先手を主張すると、ハナを取りきってのマイペース。勝負どころで一旦後続をひきつけて、直線に向くと二枚腰を使ってラストまで脚勢は衰えず、見事な逃げ切り勝ちだった。

    難しかったのは、2着の⑨デルマアシュラ(10人気)だ。
    流石に11頭立ての10番人気は察することが出来なかったのはしょうがない
    P4の買い目を見ても分かる通り、内枠の馬で決まるだろうという変な考えがあったようだ。

    そして3着の⑩アイロンワークス(9人気)だが、これも人気薄の盲点である1頭
    力がいる洋芝が合うので、前走後はココまで待っていたという狙いを込めた1頭。出遅れて最後方からの競馬となったが、慌てずに脚を溜めて直線で大外に持ち出す競馬で他馬と馬体を併せながら伸びてきたものの、上位2頭には及ばずの3着となった。

    アイロンワークスが、虎視眈々とココを狙っていたという情報は入ってこなかったのだろう。
    外枠の2頭が絡んでの高配当決着となったが、各出走馬の勝負どころを見極めないと獲れないレースであった。

    このレベルのレースを当てるには、もっと緻密に競馬関係者から情報を仕入れる必要があるだろうが、他の買い目を見てもP4にそんなルートがあるとも思えない



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/03/28(中山9R)

    P4の無料予想(無料情報)の抜き打ち検証

    3/28の無料予想は、通常の2レース提供に加え、無謀にもドバイターフも出してたが、どちらも不的中となった。
    負けた2レースマイナス7万円ドバイターフマイナス3万5000円、2つの買い目合計で10万 5,000円のマイナスだ。無料予想とはいえ1日だけでこれはキツい。

    今回はその2レース提供された片方の「中山9Rミモザ賞」の検証となる。

    1着はルメール騎手騎乗の⑩スルーセブンシーズ(1人気)だったのだが、「ルメール騎手はオッズが安くなる」から買い目に入れないようにしよう、とでもいう指示がない限り、初心者でも入れて当たり前の馬と騎手であった。

    スルーセブンシーズ買い目に入っていなかったことは、気になる以前の問題で当然入れなければならない馬だ。

    得てして出遅れたが、行きっぷりは良くてすぐに集団に取り付くと前の動きを見ながら終始余裕を持っての追走し、先に抜け出した2着馬を目標に仕掛けると、直線はアッサリと抜け出しての勝利となった。道悪が上手なことはわかっていたし、能力が高いのは、少し競馬カジってれば誰もが分かっていたはず。

    2着の⑧スウィートブルーム(4人気)だが、これも道悪が上手い馬で、離れた好位の外から終始手応えは良く、勝負どころは我慢させながら回る。直線で一旦抜け出したが、勝ち馬に交わされてしまうも2着を確保。
    やはり陣営も「勝ち馬が強過ぎた」との評価だった。

    3着の①アイリッシュムーン(7人気)であるが、中団のインから3角手前からジワジワと外へ。
    2着馬の後を追いかける形となったが、4角で置かれてしまい上位2頭には追いつけなかった。

    なんども言うが、2着の⑧スウィートブルームと3着の①アイリッシュムーンを買い目に入れているのに、何故⑩スルーセブンシーズ(1人気)を入れなかったのだろう。

    この解説が無い限りP4の買い目には説得力が全くつかない
    レースの復習とその繰り返しが的中へと繋がるものだが、理論もなにも無いような買い目だった。



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/01/05(中山3R)

    P4の無料予想(無料情報)の検証コラム中山3R


    馬連の方は15点で560円(トリガミ)が当たったが、3連複は3着の⑩ショウナンカホウ(6人気)が抜けだった。
    そもそも馬連で15点(6頭BOX)は予想サイトとして反則とも言える。十中八九勝てない点数だからね。
    馬連は5点以内で決めないと、競馬予想サイトの「プロ」と名乗る資格はない。

    3連複の方は、ショウナンカホウを消した理由を聞きたいものだ。
    無料予想なので見解がないのだが、もし人気で嫌ったのなら、適当過ぎると思う。

    大型馬で、初戦から動けそうだ」と国枝調教師も言っていた。と、ある競馬情報サイトに書いてあった。
    新馬戦で藤田菜七子や横山和生を買い目に入れるのなら、まだ三浦皇成を入れる方が良かったのではないだろうか。



    P4という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/01/05(中山6R)

    P4の無料予想(無料情報)の検証コラム

    2レース続けて国枝調教師の馬(ワンデイモア)を外して不的中。
    厩舎の勢いや、ジョッキーのその日の流れを無視して予想したのでないならば、なにか外した理由があったのだろうか?

    田辺騎手は2021年最初のレース(中山1R)を快勝して乗ってたし、④ワンデイモア(7人気→1着)の前走のVTRで、ラスト3ハロンの豪脚を見れば、絶対に入れなければと思うレースだった。

    ただ単に、競馬新聞の印が少なかったから入れなかったでは済まされないが、とある新聞には◎○▲がゴロゴロ付いていたほどの注目馬となっていた。
    無料予想にも一言見解を入れてもらいたいものだ。



  3. P4という競馬予想サイトの無料予想の長期検証

    P4という競馬予想サイトの無料予想の検証

    以下、抜き打ちで約1ヶ月間検証したP4の無料予想の検証結果となる。

    P4という競馬予想サイトの無料予想(無料情報)の検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から、できる限り毎週提供された無料予想のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。
    (今回の検証で抜けてる日はありません)

    7/4 無料予想 -26,400円
    7/4 無料予想 -35,000円
    7/5 無料予想 -35,000円
    7/5 無料予想 -4,400円
    7/11 無料予想 +3,100円
    7/11 無料予想 -13,800円
    7/12 無料予想 -35,000円
    7/12 無料予想 -35,000円
    7/18 無料予想 -35,000円
    7/18 無料予想 -35,000円
    7/19 無料予想 -15,700円
    7/19 無料予想 -24,400円
    7/25 無料予想 -35,000円
    7/25 無料予想 -35,000円
    7/26 無料予想 -35,000円
    7/26 無料予想 +15,900円


    P4という競馬予想サイトの無料競馬予想の検証結果

    今回は1ヶ月間に及ぶ無料予想の検証をしたわけだが、もし仮にP4の提示している推奨金額通りに1ヶ月の検証期間中買い続けた場合、かかった賭金は56万円にもなり、結果払戻しは14万 7500円という大赤字となっていた

    わずか1ヶ月間で収支結果は、

    マイナス -41万 2500円だ。


    P4の無料予想(無料情報)の検証結果

    検証期間 約1ヶ月
    的中率 44%
    回収率 26%
    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    P4の検証レポ


P4という競馬予想サイトの「検証レポート」も見てみる。
  • 競馬予想サイトよろずやという競馬予想サイトの画像

    競馬予想サイトよろずやという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 1ヶ月
    的中率 52%
    回収率 58%

    よろずやという競馬予想サイトは、無料情報後出しさえせずに的中の捏造をする、悪意のある悪質な予想サイトである。
    無料予想を本当に出しても、なぜかダンゴを5頭に打って買い目は4頭という、外れた時の保険のような出し方をしているセコイ予想サイトである。…ハナミチという競馬サイトとの様々な類似点からページソースを見比べるとソックリだと判明。

  • アルカナム(ARCANUM)という競馬予想サイトの画像

    アルカナム(ARCANUM)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 1ヶ月
    的中率 27%
    回収率 44%

    アルカナムを高評価する「解体新書」が推奨する競馬予想サイトは全て同じグループだった。…アルカナムの発見時、まるで同運営の「にのまえ」の時のようにサイトは未完成で、文字は飛び出てヒドイ有様だった。(なのに月曜の時点で完売w)…しかも、販売コースは1点500円で推定配当280万とかいう、かなりイカレた予想ばかり。…5600倍当てないと無理なの分かってんのか?

  • オヤユビ競馬(OYAYUBI競馬)という競馬予想サイトの画像

    オヤユビ競馬(OYAYUBI競馬)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 1ヶ月
    的中率 18%
    回収率 29%

    オヤユビ競馬(OYAYUBI競馬)の運営社オアシスと同じ。オヤユビ競馬(OYAYUBI競馬)の会員ページグループサイトにソックリだ。
    オヤユビ競馬のことを高評価する検証サイトが、約半年も前から無料情報の検証をしていたと書いてるが、サイト内の記載ミスに、半年も気づかなかったとでもいうのか?…利用者の声では決定的な捏造証拠を見つけた。

  • アーニングインデックスという競馬予想サイトの画像

    アーニングインデックスという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 検証中
    的中率 検証中
    回収率 検証中

    アーニングインデックスはかなり悪質だ。口コミと投稿画像で知ったのだが、返金保証はウソで、「買い目は提供したから返金しない」といった論点の違うことを言って返金しない。と言う。他にも「情報料無料」のはずのコースが実際は「情報保護料」という意味不明な名目で29,000円取るし、そもそも土日7鞍1点300円の賭け金で150万の配当というのがどれだけ非現実的か。発想がヤバい

  • P4という競馬予想サイトの画像
    【悪評】P4

    P4という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 約1ヶ月
    的中率 41%
    回収率 27%

    P4は新しいサイトなのに半年前からの実績があり724個も的中してきたことになっていた。…長期間、P4の無料情報を検証してみると、提供される無料情報は素人並みの点数なため、当たってもガミばかり。まともに買ってたら大赤字。回収率が低すぎて使えない。…「高配当XXXのグループサイトでは?」と指摘する口コミも届いているが、グループだろうか?

  • 中央競馬・地方競馬ウマラクという競馬予想サイトの画像

    中央競馬・地方競馬ウマラクという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

    検証期間 1ヶ月
    的中率 11%
    回収率 19%

    ウマラクはACTの運営によるサイトだが、これまでACTが作ってきたどの競馬予想サイトよりも使いにくい。会員登録もLINEでの友達追加しか無いのだ。
    ウマラクの会員登録前に「友だち」の数15人しかいなかった。内、半分くらいが運営者とかのテスト登録などだろう。それなのに利用者の声は5つもあり、全ての投稿日が1ヶ月も前になっている。自作自演がバレバレだ。

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競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

大金星という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

大金星という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

大金星という競馬予想サイトの無料情報(無料予想)は1日に2鞍の買い目を提供する。
前週から2週間計8鞍見ていたのだが、その回収率は15%、因みにこんな感じだ。

5/14(4.7)、5/14(×)、5/15(7.3)、5/15(×)、5/21(×)、5/21(×)、5/22(×)、5/22(×)

今回検証するのは5月21日の中京6R3歳1勝クラス、買い目には「【馬単】4頭BOX」と記載があるが、5頭の馬番の表記がある。
よって点数は「12点」ではなく「20点」だ

これまで大金星が提供していた買い目はどれも「4頭」だったので、コレミスだと思うが、こういう基本的なことを間違わないよう今後改善してほしい。

大金星が選んだ5頭は
②スズカワールド(8人気)→9着
⑤コパノフランシス(13人気)→11着
⑥ハーツアズワン(1人気)→1着
⑩シンリミテス(6人気)→5着
⑪ウインアウォード(7人気)→8着
と、なんと辛うじて掲示板に食い込んだのが、たったの2頭という有様だ。

因みにこのレースを獲ったとしても、馬単は850円であり「12点」だったとしてもマイナス。

1着ハーツアズワン(1人気)は、好スタートから先行3頭の後ろにつけて、直線に向いても余裕綽々。引っ張ったまま逃げ馬を抜き去ると4馬身差での圧勝。
これは当然だが、2着⑨ライラボンド(2人気)と3着⑬フラップシグナス(3人気)に、何か不安要素でもあったのか?

2着ライラボンド(2人気)は、アオッて出て中団から追走し、直線では前をカットされたが、体勢を立て直してラスト100mで2番手に上が、3着フラップシグナス(3人気)は、外にヨレて出たこともあり、一旦引いて馬群の後ろでじっくり脚を溜めると、直線は馬群の外をひと追い毎に伸びたが、2着ライラボンドにクビ差届かなかった。
レース前の厩舎の話にも、取り立てて気になるような記事は見当たらなかった。

要するに、1番人気の⑥ハーツアズワンを選んだ以上は、オッズ的な旨味がないからその他の上位人気(2〜5番人気)をバッサリと切り捨てたのだろう。
オッズだけで見てるようでは、馬券は一向に獲れない。
まずは、来そうか来そうでないかの見極めから入らない限り、大金星が白星を増やすことはできないだろう。

アーニングインデックスという競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

アーニングインデックスという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

こんなのも当てられないのか?」と、レースを見直した。
予想サイトでここまで酷い買い目もなかなか無いだろう。
提供された土曜東京4Rは、オークス前日の9頭立ての3歳未勝利戦だ。

アーニングインデックスが提供してきた買い目は、3連複1頭軸流しの相手5頭。
この時点で2/3を買い目に入れていることになる。

プロ(有料サイト)として運営している立場上、無料情報とはいえ9頭中6頭を選択した以上、当てることは必須であり、最悪ハズれても軸を読み間違える程度ならしょうがない。

…しかし、その結果は、なんと本命推奨ルメール騎乗の4ミルヴィオ(2人気)は8着惨敗であり、相手馬に指定した内の1頭レーン騎乗の6アルバスドラコ(1人気)が、辛うじて3着という散々なものだった。

翌日のオークスで、久々となるGI制覇を遂げたルメールをにしていたわけだ。
午前中のレースではそこまで信頼が置けないのだが、4ミルヴィオ(2人気)は5ヶ月の休養明けということもあり、新聞でも◎はそれ程付いておらず、▲や×がパラパラという程度であった。

実際に、ルメール騎手が馬体に余裕があったと言っており、馬場入り後のテンションは少し高めであり出遅れもあって4角手前から押っつけ通しで、ラストは全く伸びなかった。
何でもかんでもルーメール騎手から行っても、確率論から言うと5回中4回は負けるわけだし、取れたとしても実入りは少ない。

一方の、買い目に選ばれなかった1着9エンドロール(4人気)と2着7ビーウォーター(3人気)であるが、買い目から斬る必要性があったのか?

血統的にも距離が保つだろうし、前半にゆったり運んだ方が良さそうなので距離延長で臨んできた9エンドロールは、終い勝負に徹して直線大外から上がり600mで一気に伸びて差し切っての1着となった。
そして、前走で未勝利突破のメドは立った7ビーウォーターは、後方から向正面で馬群の外から一気に動くと3角先頭。ペース判断は的確に、勝ち馬の決め手も上回っての2着。これら2頭を斬り捨てるとは、どういう競馬観をお持ちなのか?と質問したくなる。

7着2ウェルシュゴールド(9人気)や9着8チャレンジャー(7人気)は、あわよくば高配当になるかもという希望的観測でしかない。
「外国人騎手×人気薄」のパターンで簡単に獲れていれば、誰も苦労しない。素人予想である。
土曜がみっともない負け方をしたからか、翌日日曜は、何時間待っても無料情報が提供されなかった(笑)

U-LINE(ユーライン)という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

U-LINE(ユーライン)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

4月30日から開始した、U-LINE(ユーライン)が提供する無料情報の長期検証だが、5/221ヶ月経った
その間的中したのは初日の1回だけ(9.5倍のガミ)で、その後は7連敗となり、1ヶ月の回収率は、わずか 12%となった。(今回もだがユーラインは軸馬の精度が低い)

さて今回検証する無料予想は、5月21日の中京5R3歳未勝利、本命推奨馬は競馬新聞等で◎と○が並んでいる、⑥サカジロゴー(2人気)から。
鞍上は高倉騎手であり、今年まだ4勝と今ひとつ冴えない成績であり馬自身も勝ち切れないレースが続いることから、この時点で既に不安でしかない

結果的には、 1着▲③デビットバローズ(1人気)
2着△8ダノンフロイデ(4人気)
3着○②ショウナンパラボラ(3人気)
と、1〜4番人気の上位人気での決着なのだが、◎⑥サカジロゴー(2人気)が抜けという大失態

好位の外につけ勝負どころで前を捉えにいった◎サカジロゴーだが、4角で外に膨れており、直線に向いても加速し切れず5着止まり。
脚の使いどころがうまく噛み合っていなかった。▲③デビットバローズ(1人気)を何故軸にできなかったのだろう?

鞍上は川田騎手(今年67勝)であり、高倉騎手には申し訳ないが月とスッポン」である。

あおり気味のスタートでもロスなくハナを切れ、コーナーでガクッとペースを落とすと後続のプレッシャーもなく、直線に向いても楽な手応えのまま押し切っての完勝。

そして相手の中の1頭に指名していた△8ダノンフロイデ(4人気)が、中団からの競馬で向正面では少し促されていたが、最後までバテずに脚を使い、福永騎手の手綱捌きに応えて2着に入った。

さらには、○②ショウナンパラボラ(3人気)は鮫島駿騎手が騎乗。
スローのスタートから後方に下げたが、向正面に入りしばらくすると落ち着きを取り戻して内々を立ち回り、4角では微妙に外に膨れていたが、直線は進路を切り替えつつひと伸びし、最後は脚勢が鈍るも3着は確保した。

結局のところ、上位3着までをリーディング20位までに入っている騎手で占めるという結果となった。
要するに、早い時間帯のレースといえども「騎手の力量の差が出る」のだ。
よって、本命推奨にする時は騎手のデータも鑑みながら考えることをお勧めする。
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